かりんサーバーで活動中のvv戦士必斗のブログです。    2/15 博麗ちゃんの賽銭箱を追加
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博麗 霊夢の賽銭箱
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~前回のあらすじ~


ライトニングはたった一人で闇の騎士に戦いを挑んだ


最初は苦戦していたが、突然謎の声が聞こえて究極の力を手に入れた。


戦いが終わると元に戻り、咲夜は急いで町にライトニングを運んだ


裏では作者とカオスが戦っていたという・・・・ねw





ハルベルト「なぁ、ライトの状態はどうなんだ?」


ミーメリア「そう悪くはありません、きっと力を使いはたして疲れ果てたのでしょう」


ネオ「ほんと、性格は変わっても無茶するところは変わりないのね」


リンダ「こ、このまま死んじゃったりしないよねぇ!?」


リンダは泣きそうな状態だった。


ライド「んなわけねーだろ、ボケ女ぁ」


リンダはむっとした表情になった


すると部屋にジークハイトがやってきた


リンダ「あれ?ジーク何か持ってるよ?」


ジークハイト「ああ、ライトニング宛ての手紙だ」


ライトニングはちょうど目を覚ました


ライトニング「俺宛・・・誰だろう?」


リンダ「ライト!生きてたのね!」


ライド(そりゃ生きてるだろう・・・)


ライトニング「それじゃあ呼んでみようか」


ライトニングは手紙を読んだ、手紙にはこう書かれていた


「ライトニングへ

 
 目が覚めたかい?俺はライトより圧倒的に勝てない力だったが


 俺はもっと特訓して強くなったんだ、一度手合わせ願えないかな?


                              ディノ     」


リンダ「ディノ・・・あの子死にたいようね」


雷電「ははっ、ちょうどいい機会だ。ライトニング、やってやったらどうだ?」


ライトニング「わかった、場所も裏に書いてあったし、いってくるよ」


移動中 → → → → ペリオン


ライトニング達はペリオンについた


ライトニング「ディノはどこにいるんだろう・・・」


????「ライト~!来てくれたんだな~!」


上の方から声がする、やっぱりディノがいた


ライトニング「一度戦ってみたいとは思っていたんだ、早くやろうぜ」


ディノ「ああ!」


そう言って二人は広場で向かい合った。その他は皆見守っている


ライトニング「行くぞっ・・・」


ディノ「・・・・来い!」


二人一斉に走り出した


ライトニング『十字斬・改「スクウェアクロス」!!』


ライトニングはいきなり本気でスキルを使った


ディノ「ぐあっ!やっぱりライトは強いぜ・・・」


ディノの拳が光り出した


ディノ『奥義「鳳凰炎脚」!!』


ライトニング「ディノは素手で戦う奴だったか・・・」


ライトニングはあわてて避けた


ライトニング「俺の速さについてこれたら、相当のもんだぜ!」


ライトニングは剣を構えた


ライトニング「スキルは2つ以上組み合わせてもできる技があるんだぜ」


ディノ「なっ・・・何!?」


ライトニング「連打「ラッシュ」、波動「ブラスト」、連弾「ラッシュビート」・・・」


ライトニングのスキルの力が一つにまとまって行く


ライトニング『音速「アクセルレイヴ」!!』


目に見えない早さでライトニングはディノを斬り裂いていく


ディノ「っつ・・・その発想はなかったぜ・・・」


~一時おまけ~




カオス「(゚д゚)」


作者「(^ω^)」


カオス「俺もあれぐらい強いキャラにしてよ」


作者「どうせ闇は光に弱いんだから我慢しろよ」


カオス「(;ω;)」




~本編~


リンダ「ライトかっこいい・・・」


咲夜「時間を止めなくてもあれほど早い攻撃ができるなんて・・・」


ジークはライドに耳打ちした


ジークハイト「なぁ、ライト本気でやってるけどディノ死なないのか?」


ライド「あいつは変なことして雷電に斬られても死なないからOKだろう」


皆気づいていないが岩陰から二人の誰かが見ている


????「姉さん、あの人たちって・・・」


????「ええ、昔一緒に戦った人たちに違いないわ・・・」


????「すっごい強くなってない?」


????「私達だって強くなってるわよ!メルもそう思わない?」


メルリーナ「そうだけど、あの人たちに勝てるぐらいではないt」


ラケリース「うるさいわ!メル、行くわよ!」


といって二人は皆の処に向かった


ラケリース「ライトニング!」


二人は戦うのをやめた


ライトニング「・・・・あ」


ジークハイト「あの時の小娘二人か」


ネオ「また懐かしいものが来たわね」


ハルベルト「姉妹そろってバカなやつr」


ラケリース『神波「ジェネシスエンド」!!』


ハルベルト「ベ・・ベジー・・・・ぐわぁああぁあ」


ライトニング「うっはー・・・強くなってるな!」


ラケリース「当然よ!私たちだって特訓してるんだもの」


メルリーナ「姉さんやりすぎじゃ・・」


ライトニングは右手を空に上げた


ラケリース「な、何するの?」


ライトニングは答えた


ライトニング「今発したのは神波「ジェネシスエンド」だろう?」


ラケリースはうなずいた


ライトニング「俺も実は出来るんだ」


ラケリースは疑わしそうな顔をした


ラケリース「無理よ!ジェネシスエンドはジェネシスを超えた魔法なのよ!?」


ライトニングは少し笑った


ライトニング「ふふっ・・・ジェネシスエンドは元々神々が使っていた伝説の魔法さ」


メルリーナ「じゃあ私たちは伝説の魔法使いになったのね!」


ライトニングは即答した


ライトニング「そういうわけじゃあない、君たちが使ったのはまだ1/2にも及ばない」


ラケリース「じゃあやってごらんなさいよ!」


ライトニング『神波「ジェネシスエンド」!!』


ライトニングは岩に向かって撃った


デデーン♪(効果音としてください)


岩は跡形もなく消えていた


ラケリース「あ・・・・・え・・・?」


ライトニング「ハルベルトに撃ってたら普通はハルベルトは消えるはずだ」


ハルベルト「そんなの・・・・いや・・・・・だ・・・」


ラケリース「そ、それよりさ、貴方達はまた旅をしているの?」


ライトニング「ああ、「カオス」を倒す旅をな」


ラケリース&メルリーナ「カ、カオスですって!?」


二人は驚いていた


ラケリース「カオスはあの時に倒したはずじゃ・・・」


メルリーナ「そうよ、必斗からライトニングに変わった時に倒したじゃない!」


ライトニング「それはそうなんだが・・・実は過去から来ちゃったみたいでさ。そんで現実のカオスとレオンハルト様の力を吸いとって俺達より強くなったんだ」


ラケリースは不安そうな顔になった


ラケリース「また、世界は危ないってこと・・・?」


ディーノ「そうだともいえる、また君たちの力を貸してくれると嬉しいのだが」


ラケリース「そう!?じゃあ私たちも一緒に・・・」


ガーネット「この二人本当に大丈夫なのk・・・」


ライトニング「人数が増えれば力が少なかろうとちょっとの力にはなれるはずだ、連れていってやろうよ」


ラケリースは思った


「変わる前よりかなりのいい人になっている」と


メルリーナ「私たちも前より強くなってるからね!」


ライトニング「ああ、期待させてもらうよ」


ミーメリア「・・・みなさん、大きな闇がこちらに向かっています」


皆は驚いた、大きな闇と言われるのは今日が初めてだった


ラケリース「いきなり敵!?まぁいいわ、私たちの力を見せつけるときね!」


ライトニング「カオスではない、闇の騎士の軍勢だろう・・・」


皆はすぐに戦闘態勢になった


ライトニング「さぁ・・・・みんな!行くぞっ!!」






            次回 ~光の騎士団 vs 闇の騎士~
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無題
CHISARUN
いいねぇ こりゃうちの小説とひっとの小説をつなぎやすい状態にしてくれるねぇふふふ
2009/11/01[Sun] 19:21:01 :EDIT:
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